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清純な彼女を電マ中毒にさせてしまった時の話

昔付き合っていた彼女との話です。

その彼女の事を、仮にA子とします。
A子は、今思い出しても、とても清純な子。
付き合う前に友達だった期間も長かったのですが、仲間内の間でも清純なキャラで通ってました。
飲み会が好きで、天真爛漫な愛されキャラでしたが、酒の席で下ネタなどの話題があがっても、乗っかる事は一切なく、黙ってしまうような子。
そんなA子と私は付き合う事になりました。

付き合いだして、しばらくして、当然セックスをする事になります。
私はA子に、過去の経験なども確認してみました。
A子は処女ではないが、ほとんど経験はないとの事。
長く、ちゃんと付き合ったのも、私が初めてだという事でした。

初彼氏だけど、処女ではない・・・?
というのは少し気になりましたが、そこはあまり深く掘り下げて聞きませんでした。

A子は、あまり経験のないという言葉どおり、いわゆるマグロ状態で、あまり積極的にセックスに絡んでくる事はありませんでした。
しかし、何度もセックスの経験を重ねていく事で、徐々に慣れてきたのか、2、3回目くらいにはフェラチオもしてくれるようになりました。
付き合いたてというのは、誰しも経験があるかもしれませんが、本当に猿のようにセックスしまくりますよね。
私とA子も、会えば必ずセックスでしたし、外で食事してる時も、頭の中はその事ばかり。
昼間のカラオケBOXでいちゃついたり、夜の公園で手マンをしたり、エロい行為を繰り返すうちに、A子も段々と本性を表していきました。

A子の本性とは<むっつりスケベ>という事です。
清楚で下ネタなど一切拒否してたA子は、実はかなり性欲が強い子だったのです。

セックスに慣れてきた頃は、A子のほうから夜の生活を求めてくる事も多くなりました。
昼間のデートで疲れて、夜は一緒に寝るだけ、、、という風に、私が寝ようとすると

「やっぱりしたい・・・」

と、襲いかかってくる事もありました。
そして、むっつりだなぁと思った一番の行為は、私のコレクションのAVやエロ動画をガン見してた事です。

ある日、私の部屋でA子に、私のもっているAVを見せた事があります。
経緯は覚えてませんが、たしか無造作に放置していたDVDのパッケージをA子が見つけてきたので、見てみる?と誘った感じだったと思います。

AVのDVDは、一本4時間くらいのを数本もっていました。
(内容は、女の子を電マでイカせまくるようなもので、完全に私の趣味でした。)
最初はA子の反応を面白がって見てた私なのですが、段々と疲れがでてきて、いつの間にか寝てしまいました。

AVを見始めたのは、まだ明るい時間帯だったと思います。
眠っていた私は、あたりが暗くなってるのに気付き、目が覚めました。
すると、、、
そこには、暗い部屋の中で、ひとりでずっとAVを見続けているA子の姿がありました。

「エッチすぎるよ、これ」

私が寝ている間、A子は一人でずっとAVを見てたのです。


A子は、オナニーはした事がないという話でした。
もちろん、オナニーという露骨な言葉は使わずに

「ひとりでした事はあるの?」

という風に聞いた事があるのですが、「ない」という返答でした。

ただ、このブログに何度か登場してます、私のビッチ女友達のE子いわく、A子も絶対オナニーしてるとの事でした。
いくら処女じゃなかったとは言え、ほとんど経験のない子が、セックスで感じまくるわけがないと。
セックスで感じるのは、オナニーで性感を鍛えてる証拠だと言ってました。

たしかに、A子のむっつりさから、オナニーをしてるんじゃないかと、私も感じるようになりました。
なにせ、AVに興味を示したのも一回や二回ではないのです。
私は部屋の中に、そういうものを無造作にしておく習慣がありましたが、部屋の中でエロマンガを見つけると、必ずペラペラとめくるような子でしたから。
その頃には、セックスにもだいぶ慣れたA子は、騎乗位で私を犯したり、全身を舐め回したり、清楚なイメージとは違う、変態ちゃんになっていました。


A子はオーガズムの経験もないとの事でした。
イクという感覚がわからないとの事。
これは本当ではないかと思いました。

正直な話、私もセックスがめちゃくちゃ上手というわけではないです。
イク感覚がわからないというA子を、なかなかイカせてあげる事ができないでいました。

実は私は、A子とのセックスに電マを取り入れてました。
電マ自体は、私の趣味です。
私は女性を電マでイカせるのが、すごく好きなのです。
元々好きなので使い始めた電マですが、A子をイカせられるのではないかという期待もありました。

毎回使用するわけではないですが、セックスを重ねる度に、使用頻度はどんどんと増えていきました。

「ぐぁぁぁぁぁ!!」

オマンコに電マをあてると、A子は普段の様子からは想像できないくらいの絶叫をします。
部屋でしてる時は、あまりに大きい声なので、夜中に玄関を叩かれた事もあります。

「気持ちいい!!」

今までの彼女は、これで大抵イクのですが、A子はなかなかイキません。

「ハァ!ハァ!」
「もういい・・・!!」
「もういいの?満足したの?」

コクリ・・・

私の質問に、力なくうなずくA子。
いつも、すごく息が荒くなってしまうのです。

最初のうちは、私もこれでやめてました。
しかし、なかなかイク感覚を味あわせる事ができない自分に不甲斐なさを感じ、なんとかイカせてみたいという気持ちは消えませんでした。
もっとセックスが上手ければ、イカせる事ができるのでしょうが、当時の私は電マに頼る事しか頭になかったのです。

私はある日、今日こそはA子をイカせてやろうという決心で、午前中からラブホテルに誘いました。
どんなに絶叫しても構わない、万全の体制をとるためです。
電マもラブホ備え付けのものでなく、マイ電マを持ち込みました。

また、ちょっと前からA子自身が興味をもっていた、コスプレもさせました。
コスプレの内容は体操着で、私の趣味でしたが、A子もまんざらではない様子。
いつもセックスの時はエロいA子ですが、完全にエロのスイッチが入りました。
物理的にも、精神的にも、準備は万端となったのです。

私はブルマを履いたA子の下半身にいつものように電マをあてました。

「ふぁぁぁ!!」

感じまくるA子。
しかし、イクところまではなかなかいきません。

「もういい・・・!!」

しばらくすると、予想どおり、電マをやめるように要求してきました。
私は、この日は絶対にやめない決意をしていたので、A子の腰のあたりをがっちりと掴んで、逃げられないようにして電マを当て続けました。

「や、やめて!!」

グイ
グイ

A子は私を引き剥がそうと、全力で腕で押してきたり、叩いてきたりします。
しかし、本気の男女の腕力の差は圧倒的です。
私はさらに、A子が足を閉じられないように、自分の足をからめてしまいました。

「お願いやめて!!」
「あぁぁぁぁ!!」

ビクン!!
ビクン!!

ついにA子は全身をビクビクさせながら、マジイキしてしまいました。
うっすらと涙も流してたかもしれません。
よくよく考えると、私は女の子が人生で初めてイク瞬間を初めて目撃した事になります。
その神秘的な様子に、めちゃくちゃ興奮した覚えがあります。


オーガズムを一度経験し、少しコツを掴んだA子は、その後もイクようになりました。
何度も書くように、私のセックスは上手くないので、結局最後までチンコでイカせる事はできなかったのですが、手マンなどではイカせられるようになりました。

私がA子によくしてあげてたのが、うつぶせ状態での手マンです。
これは、電マで初イキをする前にもやってあげてましたが、今まではイクところまでいかなかったのです。
しかし、コツを掴んだA子は、このうつぶせ手マンでは、よくイクようになりました。

布団の上にうつぶせになってもらい、後ろからオマンコに中指を挿入します。
Gスポットに対して、指が直角に立つような角度ですね。
その状態で、高速でGスポットをついてあげます。

「イ、イクぅぅぅ!!」

A子がイク姿を見下ろすのは、何とも言えない興奮がありました。

それでもA子は、一番は電マだったようです。
電マで初めてイッたという衝撃が忘れられなかったのでしょう。
電マはかならずおねだりしてくるようになりました。

A子の部屋でセックスするときは、私がマイ電マをカバンでもっていきます。
しかし、常に携帯してるわけではないので、もっていかない日も、もちろんあります。
電マをもってきてないとわかると、A子はとても残念そうにするのです。
なので、私もA子と連続でセックスするであろう、連休のときなどは、電マを置いて帰る事もありました。


男女の仲というのは、唐突に終わりを告げます。
私とA子の関係も、残念ながら終わりが来てしまいました。

私はある日、A子と別れてしまったのですが、タイミング悪く、電マはA子の部屋に置きっぱなしになってしまいました。
電マを返してくれというのも、なんだかカッコ悪いので、電マはそのままA子のモノになったのです。

別れてから、A子とは連絡はとってないので、その後の消息はわかりません。
しかし、むっつりだったA子の事です。
その電マを使わないで捨てる、、、という事は100%ありえないと確信を持って言えます。

きっと、その電マで、夜な夜なオナニーをしまくっているに違いありません。
オナニーをした事がないという話は、本当の話だったのかもしれませんが、今はオナニーしてると思います。
むしろ私がきっかけで、オナニーを覚えたかもしれません。

A子との想い出は、切ない想い出なのですが、A子が初めてイク瞬間は、今でも思い出してオナニーのオカズにしてます。
清楚で、天真爛漫な子を、電マ中毒、オナニー依存症の女に改造してしまった感は、とても背徳的で興奮します。

A子の件以来、女の子がどんなに清楚そうでも、私は信用しなくなりました。
どんな子でも性欲はあるし、オナニーもします。
場合によっては、電マでイキまくるオナニーとかしてるかもしれないのです。


オナニーのオカズ研究所
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池袋 電マリフレ
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